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ショックで・・・。 [雑記]

金曜日の夜仕事から変えると、
嫁が「オシムさんが倒れたってよ!!」と
いうのでニュースなどで確認。

マジかよ・・・

 

もちろん日本代表の監督としてやっと少しずつ形になってきて
これからだというのに・・・

イタリアWカップでユーゴを率いたオシムが千葉の監督になる。
というニュースを聞いたとき、すごくわくわくしたものでした。

その前のベングロッシュ監督も偉大な監督で、サッカーの方向性も、今の千葉スタイルになりつつ
あり、同じ東欧系の監督でさらにいい方向になると確信したものでした。

そして、就任が決まり、その年のキャンプ地の韓国・チェジュにサポの知人が見学に行った際に
(俺も誘われたんだけど、時間と金が無かったのよね・・・)
たまたまエレベーターで、オシムと遭遇したというので、写メを送ってきたんですが、

そのでかさにぶったまげた次第でありました。

就任初年度、いきなり優勝争いに加わり、サポ仲間では伝説の磐田戦、悔しい、清水、浦和
という、今まであんなに声が枯れたことが無いぞ!というぐらい熱狂の終盤戦を経験させて
いただきました。

ナビスコカップで初優勝したとき、PKを見たくないといって、ロッカーに引き上げた後、
巻のゴールで優勝が決定した後再び現れたときのあの照れくさそうな笑顔。

 

ワールドカップで、オシムさんの笑顔を見たいのです。

「神の御加護を」
⇒ Bog nek' te cuva!
(cuva の c の上に例のハーチェクのvが付きます)

「私たちはいつもあなたのことを思ってます」
⇒ Uvijek mislimo na tebe.

「安心して治療しててください」
⇒ Nista ne brini i koncentrisi se samo na svoje ozdravljenje.
(koncentrisiのsの上にはvが付きます)

「早く良くなりますように」
⇒ Brzo nam oz

 

ゲーム中、「オシムさん心配だねぇ」と対話いただいたりして、
ありがとうございます

 


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